治療費は分割払いが可能です。
マウスピース型矯正装置
『インビザライン』治療を
はじめませんか。

従来の金具を使用した矯正装置と違い、透明のマウスピース型で目立たない、しかも取り外せる矯正として人気が高いマウスピース型矯正装置「インビザライン」。当院では、マウスピース型矯正装置「インビザライン」をはじめていただきやすいよう、お支払いはあなたのライフスタイルに合った方法をお選びいただけるようにしております。まずは初診相談にお申込みください。

※インビザラインは、完成物薬機法対象外の矯正歯科装置であり、承認薬品を対象とする医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。

当院では印象(歯型)採得に
3Dスキャナ
『iTeroエレメント』を
導入しています。

矯正歯科に限らず、歯科医院での治療には印象(歯型)の採得が必要となります。一般的には、シリコンを一定時間お口の中に入れて上下の歯型を取りますが、患者様の中には不快感を持つ方も少なくないのではないでしょうか? 特に嘔吐反射がキツい方にとっては、歯医者さんが嫌いになるひとつの原因とも言えるかもしれません。
当院で導入している3D光学スキャナー『iTeroエレメント』は、口腔用カメラで歯型をスキャニングするだけで、高精度のデジタル印象が採得できるため、これまでのようにシリコンをお口の中に入れることがありません。
これにより、今まで上下の歯列で30分程度掛かっていた不快な型取りが、10分程度に短縮され患者様のご負担を大幅に減らすことができました。

マウスピース型矯正装置
「インビザライン」は
全ての症例に
適用できるわけでは
ありません。

残念ながら、マウスピース型矯正装置「インビザライン」での矯正治療は全ての症例に適用できるわけではありません。私たちは患者様の歯ならびを治療すること、そのために最適な治療方法をご提案することが第一だと考えております。
症例によって、マウスピース型矯正装置「インビザライン」では治療効果が期待できないと判断した場合、一般的な装置(見えにくいクリアや舌側矯正など)をおすすめするケースもございます。

※インビザラインは、完成物薬機法対象外の矯正歯科装置であり、承認薬品を対象とする医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。

上顎前突
正中離開
叢生
  • ① 「未承認医薬品等であること」 マウスピース型矯正装置(インビザライン)は医薬品医療機器等法(薬機法)の承認を受けていない未承認医薬品です。
  • ② 「入手経路」 マウスピース型矯正装置(インビザライン)はアライン・テクノロジー社(Align Technology, Inc.)の製品であり、インビザライン・ジャパン合同会社を介して入手しています。
  • ③ 「国内の承認医薬品等の有無」 国内にもマウスピース型矯正装置として医薬品医療機器等法(薬機法)の承認を受けているものは複数存在します。
  • ④ 「諸外国における安全性に係る情報」 マウスピース型矯正装置(インビザライン)は1998年にFDA(米国食品医薬品局)により医療機器として認証を受けています。
  • ⑤ 「医薬品副作用被害救済制度の対象外であること。」 マウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)は完成物薬機法対象外の矯正歯科装置であり、承認薬品を対象とする医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。

マウスピース型矯正装置「インビザライン」適用症例かどうか、まずは初診相談を。