マウスピース矯正

取り外し可能なマウスピースでの治療

この治療例は、上下顎ともに取り外し可能なマウスピース型の矯正装置にて治療を行った写真です。上下歯を少し削って、ガタガタを改善しています。使用時間をしっかり守っていただく必要があります。

主訴
ガタガタを治したい
診断名
あるいは
主な症状
叢生
年齢
28才
治療に
用いた
主な装置
マウスピース型矯正装置
抜歯部位
非抜歯
治療期間
17ヶ月
治療費概算
880,000円
リスクと
副作用
使用時間が少ないと歯の移動が不完全になり、治療期間が長くなる可能性がある。装着したままジュースなど砂糖などを含んだものを飲むと虫歯になりやすい。